2015/06/30

マツモとウィローモスのトリミング

ずっと先延ばしにしていたマツモとウィローモスのトリミングを行いました。さすがに限界だったので・・・。

マツモはジャングル状態だったため、思い切ってバッサリとカットしました。どうせすぐに伸びてしまいますし。

ウィローモスも、流木に活着した後にだらしなく伸びていた部分をカットしてスッキリしました。

メダカやミナミヌマエビは、いきなり水草が短くなったので、少々戸惑っているようにも見えますが、こればかりは仕方ありません。

2015/06/22

次第にメダカらしくなってきた子メダカたち

子メダカたちが日々成長していて、次第にメダカらしいフォルムになってきました。

マツモジャングルの中をすいすい泳ぎ回っています。

以前は子メダカ用の餌をさらにすりつぶしてあげていましたが、少し大粒の餌も食べられるようになり、食欲も旺盛です。

そして、相変わらずミナミヌマエビのヒゲを突っついて遊んでいます。

さすがに少し大きくなってくると、ミナミヌマエビも多少迷惑そうにヒゲを振ってますけど・・・。

まだ生まれてから数週間ですが、それにしても成長が早い・・・きっと真夏の頃には立派に成長したメダカとなっていることでしょう。楽しみです。

2015/06/17

入り乱れて伸びてくるマツモたち

日に日にマツモの勢力が拡大してきています。

このまま放っておくと水槽全体がマツモに支配されてしまいそうな勢いです。

メダカやミナミヌマエビは何だか喜んでいるようですが、そろそろいい加減にトリミングしなければなりません。

これだけ繁茂していると、トリミングにも結構な時間がかかる・・・もう少し様子をみるか・・・と思い続けて数週間・・・成長の早いマツモに少々困っている次第です。

2015/06/15

外掛け式フィルターの改造

この水槽には付属していた外掛け式フィルターを使用していますが、付属のストレーナースポンジの目が粗いのがちょっと難点でした。

目の粗いものでも、まったく役に立たない訳ではありませんけど、もっとフィルターのポテンシャルを引き出す方法を考えていたのですね。

ということで、ちょっとした改造を加えて、目の細かいテトラのスポンジフィルター用の別売りスポンジを購入し、ストレーナー部分にはめ込んでみました。見た目もいい感じです。

2015/06/12

みんな大好きウィローモス

流木に巻いたウィローモスが、いい感じで活着しつつ伸びてきました。

巻いた木綿糸も、いずれ加水分解されてなくなっていきます。なぜかミナミヌマエビもツマツマ食べていますが・・・。

私は昔からこのウィローモスが好きで、これがモサモサ生えている水槽を見るだけで、どういう訳かテンションが上がります。

2015/06/11

水槽の上からメダカをのぞいてみました

水槽の上からメダカをのぞいてみました。

メダカは水槽で横から観察してもきれいですが、上から見てもまた違うきれいさがあります。

睡蓮鉢(メダカ鉢)で楽しむのもいいですね。本当はメダカのことを考えるとこちらの方がいいのですが、事務所にメダカ鉢を置くわけにもいかず・・・水槽で我慢してもらっています。

日に日に成長する子メダカたち

生まれた子メダカたちが日に日に成長してきました。

ほとんど同じくらいの日に生まれたのに、体格がそれぞれ違います。

小さい子は大きい子に追いかけられ、さらに大きな子に追いかけられ・・・というように、どうもメダカの世界では体の大きな子ほど優位なようです。

厳しい生存競争ですね。

2015/06/10

ガラス面のコケ掃除

ガラス面にコケが出てきたので、水替えのタイミングで専用のクリーナーを使ってお掃除することにしました。

コケ対策やクリーナーについては様々な商品があります。

しかし、入れるだけ系のものだとコケの仲間であるウィローモスにも少なからず影響してしまいそうなので、ここは最も原始的な方法をとりました。

2015/06/08

マツモ神がすごい伸びっぷりです

最初10センチほどにカットして入れたマツモが、わずか数週間で水面をすっかり覆ってきました。さすがマツモ神・・・。

成長が早いマツモは、水質の浄化にも高い効果が期待できるそうです。

根っこがない水草なので、全身で栄養分を吸収するからでしょうね。

2015/06/06

ミナミヌマエビのヒゲで遊ぶ子メダカたち

メダカ水槽をよく観察していると、子メダカたちが何かをツンツンしておりました。

よ~く見てみると、ツンツンしていたのはミナミヌマエビのヒゲ(触覚)でした。

遊んでいるのか、エサと間違えているのかは分かりませんが、そんなことをされても平然と水草をツマツマしているミナミヌマエビの大人の対応・・・見習わなくてはいけません。

2015/06/05

木綿糸を食べるミナミヌマエビ

ミナミヌマエビは雑食で、なんでもよく食べる・・・ということは知っていたのですが、水槽をのぞいてみると、ウィローモスを巻いている木綿糸をツマツマムシャムシャ食べておりました。

木綿糸って、生き物が食べられるんですね・・・。

2015/06/03

子メダカにもそれぞれ個性があるようです

よく水槽を観察してみると、子メダカたちにもそれぞれ個性というか、特徴があるようです。

例えば、上層にずっといる子や、中層あたりに陣取っている子、下層あたりで泳いでいる子、自分の場所を決めず自由に泳いでいる子・・・など、ほんとにそれぞれ違うのですね。

2015/06/01

水槽の底砂について

観賞魚のショップやホームセンターなどに行くと、本当に様々な底砂が売られています。

私は何となくジャングル感を出したかったので、底砂には黒いソイルを使っています。

もう少し水槽内を明るく見せたいような場合には、白っぽいものを選んでもいいと思います。このあたりは好みでしょうかね。

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